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法事センターでお通夜が増えている理由

「住宅事情」や「駐車場」の”心配”も勿論ですが、最後のお別れの夜に、「喪主様」もご親族と一緒に、少しでも長く寄り添いたい!という願いから法事センターでの「お通夜」が増えています。

法事センターをご利用の場合でも喪主様とご親族さまが、夜どおしご遺体をお守りし、翌朝、法事センターから自宅へ戻られ、ご近所の方々に見守られ、「出棺」なさる方もいらっしゃいます。

目に見える・見えない「しがらみ」

喪主様の心境

「大切な故人のそばを片時も離れたくない」が、 「悔いなく送る準備」が・・・。

※手配や手続きの忙しさ

お嫁さんの心境

「大切な故人のそばを片時も離れたくない」し、 めったに会えないご親族への「おもてなし」も したい・・・。

※台所に立ったり、食事・寝具の心配

親族様の心境

親戚一同、一晩中語り合いたいけれど、
あまり迷惑をかけたくない(宿泊など)。

当事者でない方の心境

告別式は式場が一般的になったけれど、
お通夜は・・・。

法事センターをご利用いただくと…

「心に余裕」がもて、「喪服一つ」で喪主様も大切な故人のそばに寄り添い、“集い”“偲び”“懐しみ”“語り合う”ことができます。

信州さがみ典礼ではお客様がご宿泊いただける万全の体制を整えております。

喪主様の「おもてなしの心」を大切に、宿泊なさる方々のお世話を「真心」こめてお手伝いいたします。
翌日にひかえた葬儀の「要」である喪主様の心と体をいやし、ご負担を軽減いたいします。
「自宅のように過ごせた」と言っていただけるお手伝いを目指します。